ポテトカップルの年齢や身長などプロフィール!年収や仕事、かりんの障害なども調査

洞窟youtuber

ポテトカップルは十代に人気のカップル系youtuber。

 

この記事では気になる、

ポテトカップルの年齢や身長などプロフィール!年収や仕事、かりんの障害なども調査

についてまとめました!

 

 

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ポテトカップル 年齢や身長などプロフィール

 

「ポテトカップル」さんは「みずと」さんと「かりん」さんの2人で動画配信をしているyoutuberです。

もともとミクチャで話題になったカップルで、youtube出して!とファンからの要望が多くてyoutuberになったお2人です。

 

youtubeでの動画配信は2017年2月から配信しています。

現在のチャンネル登録者数は17.4万人で、Instagramやティックトックのフォロワーも合わせると30万人以上になるので、とても人気なインフルエンサーです。

お2人はSNS以外にもアパレルブランドも立ち上げていて、公式ラインもあります。

そんなプライベートも仕事も充実していて、見ているとなんだか癒されてほっこりする2人の基本的なプロフィールを掘り下げていきます。

 

まずは「みずと」さんです。

みずとさんの本名は「鎌田瑞大(かまたみずと)」です。

みずとさんは1999年7月27日生まれで星座はしし座です。

身長は173cmで、日本人男性の平均身長と同じくらいではないでしょうか。

体重はおそらく70kg前後だと思われます。

基本的にティックトックやyoutubeなどの動画系はみずとさんがあげていることが多いようです。

 

 

次は「かりん」さんです。

かりんさんの本名は、苗字は分からなかったのですが漢字で「夏琳(かりん)」だそうです。

かりんさんは1999年8月21日生まれの星座はしし座です。

2人とも同じ星座なんですね。

身長は147cmで、体重はなんと35kgと、かなり華奢な体形をしています(2022年2月27日時点)体重に関してはティックトックのコメント欄にみずとさんが記載していました。

https://www.tiktok.com/@ckarry___/video/7069345531079724289?is_copy_url=1&is_from_webapp=v1&lang=ja-JP

 

2人とも大学はどちらだったのかは不明ですが、みずとさんは社会情報学部にいたということ、かりんさんは保育士になるために4年制の大学に通っていたことが判明しています。

記念日は2016年9月8日で、7年近くお付き合いされていて、結婚ももちろん考えているようです。

大学卒業までは関西にいたようですが、現在2人は東京に上京して同棲しています。

 

 

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ポテトカップル 年収

 

そんな2人の年収は、 TuberCHというサイトを見ると、youtubeだけで年間46万1048円と推測されます。

youtubeだけですと少なく見えますが、彼らは他にも収益を得ていて、その一番大きな部分はやはりアパレルブランドでしょう。

ある動画で収入はどれくらい?という質問に対し、「社会人カップル、夫婦が稼いでいるであろう金額」と答えていたそうで、おそらく500万から700万くらいではないだろうかと推測されます。ですが明確な答えはわかりませんでした。

 

 

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ポテトカップル 仕事

 

現在アパレルブランドを経営されているお2人ですが、かりんさんは元々保育士になるという夢もあったようです。

元々子どもが好きで大学へはしっかりと保育士の免許を取るために通っていましたが、最終的にはブランドを成功させるためにフリーランスの道を選択しました。

 

アパレルブランドは「Ckarry」という名前で経営しており、購入方法などの詳しい情報はInstagramの「K a r i n . (@_karintou_)」で検索をすると見れるようです。

服のデザインは2人で考えているようで、家ではもちろんですが、カフェで作業している動画もたくさん投稿されています。

みずとさんは大学でマーケティングについて勉強していたので、経営の役割を担っていて、かりんさんは運営とブランドのディレクターを担っています。

2人で補い合いながら、カップルとしてもビジネスパートナーとしても成功しているので、お互いがとても素敵なパートナーだと思います。

 

ポテトカップル かりんの障害

かりんさんは以前、急に体調が悪くなり倒れたことがありました。

この件について以下の動画で報告しています。

https://www.youtube.com/watch?v=aucZzFjApT4

 

今回のことは急に起こったもので、突然発症するアナフィラキシー(まだ決まってませんが)には柔軟に対応しなければ意識を失うほど恐ろしいものです。僕は小学生の頃にそれについて解説している番組をたまたま見ていて、かりんに蕁麻疹が見られるようになった時点で、対応を始められました。数時間後には身体が動かなくなるほど意識が朦朧とすることがわかってましたが、時間帯的に行ける距離にある病院は営業していなかった為、少しでもふらついたり吐き気がした時点で報告してもらい救急車を呼ぶことにしました。皆さんもこれを参考に万が一に備えてください。 アナフィラキシー(アナフィラキシーショック)とは、遅延性アレルギー(生まれながらのアレルギーではないもの)が突然身体に現れ、それに気付かずに食べたり触れたりして起こるものです。主な症状は蕁麻疹、血圧低下による吐き気やめまいです。血圧が極端に下がれば意識を失い、命に支障をきたします。その場合、早急に救急車を呼び、アドレナリン注射を打ってもらわないといけません。

出典:https://www.youtube.com/watch?v=aucZzFjApT4